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2018年4月17日火曜日

引っ越しました


これからははてなブログで記事を書いていきます。
今までありがとうございました。
そして、これからもよろしくお願いいたします。


引っ越し先はこちら

2018年4月16日月曜日

おひっこし


こんにちは。
とごえもんです。
いつも当ブログを読んでくださり、ありがとうございます。

この度、ブログを引っ越す事にしました。
このBloggerというGoogleの提供するBlogシステムであれやこれやとアクセスを伸ばすために頑張ってきましたが思ったよりもアクセスが伸びず、またこの記事を届けたい人にも届いていない事もあり、見切りをつける事としました。

このシステムは使い勝手の面から見れば非常に優秀なのですが、日本国内においてはどうしても「絶海の孤島感」に苛まれてしまうものでした。

それでも、素人の私がなんとか頑張り約100人の定期購読層を得れましたが、それの流入元のほとんどはFacebook。
それではなんともドメスティックの域を出れませんし、私はもっと世界を広げたい。
見ず知らずの私とシンパシーを感じてくださる方々とお友達になりたい。
そうなると、自然検索で見つけてもらえるように工夫していかなければ、欲しい未来がなかなか近づいてはこないのです。

そういう事で、現在新しいブログを立ち上げ中です。

2018年4月12日木曜日

死生観



・・・と呼ぶには、幼稚な感情かも知れませんが。
もし、この商売をたたむ事態になった時に、お客さんから、
「あー、やっぱり潰れると思ったんだよね」
と言われたくないので、こまめに掃除をしています。

なんか、営業努力って飲食店の場合、根本は掃除だなーと常々思います。
なんぼ金かけて広告打ってお客さんにきてもらっても汚い店には二度と来ないですよね。
「キタナシュラン」なんて言葉があるけれども、あれは上っ面の清潔感を言ってるのであって、真の意味で汚いところははやらんでしょう。潰れるまでいかないにしても。

先日訪れた玄風館なんてのはその最たる例で。
客席はボロかったのですが、厨房は掃除が行き届いていました。

で、話をもとに戻しますが。
もしもの時に、悪評が自分の耳に届く事はないでしょう。
もし悪評が自分に聞こえたのだとしたら、それはありがたい事だと思ってます。
なぜなら、他人の目から見た自分を見る機会が与えられるからです。
そのような状況であれば、まだ回復の余地はあるのです。
一番怖いのは、誰からも文句を言われず改善の方向性も自分では見いだせず、静かに衰退していく事。
そういうパターンはかなり多いんではないかと。

そうならないためにも、今出来る事をやりお客さんの声に耳を傾け、かつお客さんに媚びない健全かつまっとうな経営をする努力は怠らないよう気をつけたいですね。



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渡る世間はなんとやら